兵庫風俗@神戸デリヘルマスター

ツタヤでDVDを借りた帰りのことです。
「よかったら一緒にお食事しませんか?」
神戸駅近くのプロムナードでいきなり若い女子から声をかけられました。
いわゆる逆ナンというやつですね。ネットの記事などで、近頃「たかり目的で中年男に声をかけるリアル神待ち女子が増えている」ということは知っていました。しかし、実際に声をかけられたのは初めてでした。

これでその女子が美形だったら、迷うことはありません。たかりだろうが、神待ちだろうが、私は彼女に合意したことでしょう。ですが、その相手は子豚じみた顔をしたデブチンでした。
この女、その容姿で俺にたかろうというのか。なんて図々しい女なんだ!
私は内心ムッとしました。しかし、一方でこの子豚を快感責めにして、泣かせてやりたい、という嗜虐的な欲望も目覚めていました。
そんなわけで私は彼女に訴えを受け入れることにしました。
それなのに、この子豚女はどこまで図々しいのか、「焼肉食べたい!」などとほざいてきました。子豚に肉を与えて、そのままトンズラされたらたまりません。私はすかさず先手を打ちました。
「ご馳走してもいいけど、それならホテルに付き合ってね」
子豚はこの種のやりとりに慣れているのか、あっさり私の提案を了承しました。

結果的に、このときの私の判断は完全に裏目に出てしまいました。
上カルビをたらふく食ってたっぷりとエネルギーを補給した子豚女は、2、3度いったくらいでは全然満足しませんでした。つまり、この子豚女は豚のくせしやがってもの凄いエッチ好き女子だったのです。
私はさんざん性感マッサージをさせられた挙句、舌がしびれるくらいマンコを舐めさせられました。
泣いたのは彼女ではなく、私のほうでした。
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