兵庫風俗@神戸デリヘルマスター

長年出会い系を続けていると、季節や曜日や時間帯によって投稿数や女子の傾向が大きく変動するのがわかってきます。
しかし、だからといってその変化に応じてチンコが変化するわけではありません。つまり、チンコはギンギンであるにかかわらず、目ぼしい女子がいない、という状況に見舞われることになるわけです。

その日は素人女子も援交女子も少なく、仕方なく「フェラまでOK」のプチ援女子とアポ取りしました。
約束の三宮駅前まで車を走らせると、今まであまり出会ったことのないタイプの女子が待っていました。揃えた前髪に端正な顔付き。色白で仕草などが妙にしとやかです。まあ、ひとことでいうとモロお嬢様タイプです。
訊いてみると神戸市内の女子大で歴史学を学んでいるのだとか。こんな女子がフェラなんかしてくれるのかな、と思いつつ人気のない場所で車を停めると、案の定、彼女のおちょぼ口には私のチンコがでか過ぎたみたいです。
自在にフェラができません。それでも何度もえずきながら私をいかせようと頑張るので、私は気の毒になり、「だったら君のアソコをみせてよ。そうしながら手でしてくればいけると思うから」私はフェラではなく、手コキするように申し出ました。
すると彼女はお嬢様のくせして躊躇なくパンツを脱ぎさって脚をM字に開きました。

「ほう。剃ってるんだ?」「はい……」彼女はマンコを几帳面に剃毛してあり、パックリ割れたツルツルの割れ目から、ピンク色をしたビラビラがはみ出しています。
私はそれを眺めていたら異様に興奮してきて、どうしても入れたくなってきちゃって「頼む!先っぽだけでもいいから!」と懇願しました。
そしたら彼女は「ダメ!触らないで!」で叫び、パンツをはかないで逃げていきました。
仕方がないので私は助手席に残された彼女のパンツをチンコにかぶせてオナニーしていきました。大人げないです。
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