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たくさんの患者さんの施術を終えたあとは、なぜだかドバっと精液をだしたくなります。それなのにその日は目ぼしい女子が見当たらず、仕方なくプチ援女子とアポ取りしました。
神戸駅南口で待っていたのは24才の介護士さん。さっそく彼女を車に乗せて人気のない場所に向かったのですが、なんだか彼女もすごく疲れている様子です。

仕事柄、私は疲れた人をみると放っておくことができません。「もしかして首が悪いんでしょう」診たところ彼女は頸椎が若干曲がっています。
訊いてみると首だけでなく眼精疲労もひどく、慢性的に腰も重だるいのだそうです。
「だったらこのままラブホに行こうよ。ぼくが治してあげる」もちろん私にはエッチをしたいという下心もありました。
でも、彼女を楽にしてあげたいのも本当の気持ちでした。
ラブホに入るなり、私は彼女の首から背中を揉みほぐし、そして全身のリンパの流れを整えてあげました。
施術しているうち、彼女はぐっすり眠りこんでしまい、仕方なく私も彼女の隣で眠りました。フェラしてもらうつもりが、施術をおこなうことになり、私自身もすっかり疲れてしまったのです。
いったい何時間くらい眠ったのでしょう。

突然チンコがヌルッとした感触に包まれ、私は目覚めました。そうです。先に目覚めた彼女はせっせとフェラをしてくれていたんです。彼女は出会ったときと違い、目に生気が蘇り、キラキラと光っています。私がマンコに手技をほどこすと敏感に反応してきます。彼女は自分が上になって私のチンコをマンコに沈めました。腰が軽くなったのか、お尻の動きもスムーズです。結局私はその夜、ためにためた大量の精液を彼女に放つことができました。やっぱり女子には優しく対応するといいことがあるようです。
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