兵庫風俗@神戸デリヘルマスター

ハピメを使ってメル友になったその人妻さんは、セックスレスに悩んでいました。
しかし、深刻だったのはレスだけではありませんでした。3年もエッチと遠ざかっているうち、彼女自身の性欲もまったくなくなってしまった、というのです。
こういうトピックについて語らせたら、私の右に出る者はおりません。私はもっともらしい専門用語ととんでもない大嘘を織り交ぜながら、彼女を説得しました。
「私は神戸で整体治療をおこなっています。いままで数多くの生理不順や自律神経失調症を治してまいりました。よかったら一度、どこかでお会いして、症状をお伺いできませんか?」
と、まあ、調子のいいことをぶっこいて、彼女を神戸駅近くの喫茶店に呼びだしました。

いまから考えてみれば、彼女は彼女で私のウソなどお見通しで、ただ久しぶりにエッチをしてみたかっただけなのかもしれません。
でも、それだと単なるヤリマンになってしまうので、都合のいい言い訳が欲しかったんですね。
喫茶店に現れた彼女は、とても上品な良家のお嬢様という印象の美人でした。
「じゃあ、とりあえず人目のない場所に移動しますか?」
彼女は私の強引な提案に、小さくうなずいて従いました。

ホテルに入ってからは、もうメチャクチャでした。私は正式な施術と、ただの前戯と、性感マッサージを織り交ぜながら、彼女の身体を刺激しまくりました。そしたら彼女は性欲がなくなったはずなのに、はしたない声をあげて喘ぎまくりました。
ただ、「3年間エッチしていない」という話はホントだったようです。彼女のマンコは処女みたいに縮んでおり、私のチンコが入りません。
そんなわけで私は整体技術を駆使してマンコの筋肉をほぐし、ようやく結合にいたりました。
「先生、今日はどうもありがとうございました」
別れ際には彼女からお礼までいわれました、
彼女は今日の邂逅を不倫でなく、あくまで「治療」にしておきたかったのだと思います。
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