兵庫風俗@神戸デリヘルマスター

「神待ち」というは「エッチなしでも食事と宿泊先を面倒みてくれる神のような男を待っている」という意味の出会い系用語です。
ようするに貧乏な女子がエッチなしで一晩を乗り切るためのサバイバルみたいなものです。もちろん私に彼女らのサバイバルに手を貸す義理はありません。
そう思ってたんですが、その日はまったくアポ取りが成立せず、焦ってあちこちにレスを返しているうち、つい神待ち女子にも声をかけてしまったのです。
彼女はいま、神戸駅近くのミスドにいるといいます。

送ってくれた写メをみると、まあ、そこそこ可愛い女子です。そんなわけで「とにかく出会ってみればなにかいいことが起こるかもしれない」と思い直し、ミスドで彼女と合流しました。
彼女は神待ちに慣れているようで、ドーナツで我慢してればいいものを「今夜はお肉食べたいなー」などと図々しい要求をしてきます。
内心ちょっとムッとしましたが、私もいい大人なので、そこは抑えて彼女にステーキを食わせてやりました。でもさすがにひと晩中カラオケに付き合う気にはなれません。
かといってホテル代を手渡すのもしゃくに触ります。

そこで「もし治療院でよかったら、そこで寝てきなよ」と提案しました。
もっとも彼女は金がないので選択肢などないのです。
「ああ、疲れたー」治療院に戻ると彼女は施術台に寝転がっていいました。
「背中ほぐしてあげようか」ごく自然な流れで私は彼女に施術をほどこすことになりました。
そして若い女子の肉体を撫で回しているうち、次第にチンコが疼いてきたしまい、べつに使う必要もない医療用の電マを作動させ彼女の恥丘のあたりに当てました。
鈍い振動が恥丘からクリトリスに響いたのでしょう。彼女は次第に喘ぎだして、最終的にはチンコでマンコを揉みほぐす治療となりました。
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