兵庫風俗@神戸デリヘルマスター

「先生、お久しぶりです」
西宮で出張治療を終えた帰りのことです。私は駅近くの商店街で若い女子に声をかけられました。
一瞬誰だかわかりませんでした。でも、すぐにその相手を思いだしました。
彼女は三年ほど前、股関節を痛めて私の治療院に通ってきていた患者さんでした。その当時、彼女は女子高の体操選手でした。その後に神戸から西宮へと引っ越し、いまではとっても綺麗な女子大生に変わっていたのです。

「いまも体操やっているの?」
私たちは近くの居酒屋にはいって旧交をあたためました。
「もう運動はしていません。大学に入ってからやっているのはコンパばっかり」
彼女は明るく笑っていいました。私は心の中で「コンパばっかりやって、ついでにセックスばっかりしてるんだろうな」と思いました。
「股関節の調子はどう?」
「時々ですけど、脚を広げたときとか、鈍痛があります」
そうか、オマンコするとき痛むのか、と私は思いました。
「ちょっと診てあげようか」
「え?どこで?」
私はとっさにウソをつきました。
「僕、すぐ近くのビジホに泊まっているんだ」

私の下心を知ってか知らずか、彼女は私とビジネスホテルに同行しました。
「ちょっと股関節がずれちゃってるなあ」
私は「関節を入れる」と称して、彼女の股を限界まで開き、恥丘のあたりを揉みました。彼女は顔を真っ赤にしながら必死に喘ぎ声をこらえています。
もちろんその後は「関節を入れる」のではなく、「チンコを入れる」ことになりました。
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